30分の無料診断
保険代理店の経営者の方へ

採用も、顧客フォローも、
本部の事務も。
その下準備は、
人がやらなくていい。

書類を読む、メモを清書する、リストを作る、連絡文を書く。募集人10名の代理店で、月50〜90時間ぶんの手作業です。ここをAIに任せて、人はお客様と向き合う時間に戻る。その仕組みを、代理店の経営支援に携わってきたコンサルタントが作ります。

オンライン・無料。効果が小さいと判断した業務は、正直にそうお伝えします。

資料を広げて代理店の業務を整理する打ち合わせの様子

※写真はイメージです

「AIで自動化」と言われても、
だいたいこの5つで止まります。

01

うちの業務で本当に使えるのか

→ 自動化できる業務
02

何ができるのか、想像がつかない

→ 実際の成果物
03

社内にITに詳しい人がいない

→ 導入の進め方
04

個人情報と保険会社のルールが心配

→ 安全の線引き
05

いくらかかるのか分からない

→ 料金

このページは、上から順にこの5つへの回答になっています。

01

代理店の時間は、
「判断」より「下準備」に消えている。

実際に代理店の本部事務を棚卸しすると、郵送物の台帳づけ、成績データの突合、シフトの集計、更改リストの抽出といった作業が積み上がっていました。どれも判断を伴わない、けれど誰かがやらないと止まる仕事です。

応募対応の下準備(書類確認・面接メモ・申し送り)約17時間
郵送物の台帳づけとダブルチェック約20時間
受電記録の入力(1件10分)約20時間
成績データと社内管理分の突合約16時間
満期・更改リストの抽出と案内文の作成約8時間
募集記録の点検約15時間
毎月 96 時間ぶんの手作業

※募集人10名規模での試算例です。
実際の数字は無料診断でその場で数えます。

02
Work

自動化できる業務は、
採用だけではありません。

代理店の業務を「守り(非営業系)」と「攻め(営業系)」に分けて整理しました。すべてを一度に変える必要はなく、効果が大きい1業務から始めます。

守り
非営業系の業務人手と時間を取られている、けれど売上には直接つながらない仕事。ここを軽くすると、営業に使える時間が増えます。
01最も効果が大きい領域

本部の事務・バックオフィス

  • 郵送物の到着処理と台帳づけ 月20時間 → 7時間
  • 拠点ごとの台帳の集約と突合
  • シフトの集計と、変更時の影響確認
  • 経費精算の規程チェック(要確認だけ抽出) 月8時間 → 2時間
  • 請求書のとりまとめと、金額・期日の異常検知
  • 入退社の手続き書類一式の準備 1件2時間 → 30分
  • 備品・PC・ライセンスの更新期限の見張り

紙とExcelを行き来する作業が多く、判断もほとんど入りません。だからこそ効果がはっきり出ます。

02すでに稼働中

募集人の採用

  • 応募書類の確認と要点整理
  • 面接の質問リスト作成 30分 → 5分
  • 面接メモから採点表への記入
  • 二次面接官への引継ぎメール 40分 → 5分
  • スカウト文面の下書き
  • 応募から内定までの歩留まり集計

合否はAIが判断しません。送信ボタンも人が押します。

03採ったあとが本番

募集人の育成

  • 約款・商品知識の質問に、社内資料から根拠つきで回答
  • ロープレの録音から、良かった点と改善点を整理
  • 同行後のフィードバックを、その日のうちに文章化
  • 資格取得・研修の受講状況を管理し、未受講者に案内
  • 先輩の対応事例を検索できる形にして、聞かなくても分かる状態に

「ベテランに聞かないと分からない」を減らし、立ち上がりを早めます。

04お客様との接点

顧客フォロー・保全

  • 満期・更改の対象抽出と案内文の下書き 月8時間 → 2時間
  • 受電記録の入力用データ整形
  • 面談の録音から記録と次回フォロー事項
  • 保全・異動手続きの必要書類の案内
  • 一定期間接点のない顧客の洗い出し
05体制整備

募集品質・コンプライアンス

  • 意向把握・募集記録の記載漏れの点検
  • 比較推奨・提案書の記載チェック
  • 乗合各社の様式に合わせた書類の叩き台
  • 通達・ルール改定の要約と周知文
  • 苦情・ヒヤリハットの分類と傾向整理

指摘するところまでがAIの仕事です。

06経営の見える化

経営管理・レポート

  • 成績データと社内管理分の突合 月16時間 → 4時間
  • 拠点別の予算・アクションプランの集約
  • 週次・月次の経営レポートの自動作成
  • 定例会議の議事録と担当別タスク
  • 収益・手数料の推移と、気になる点の通知
攻め
営業系の業務下準備が減ったぶんの時間を、提案と接点づくりに回すための仕組みです。
07提案の質と量

営業・提案

  • ヒアリングメモから提案書のドラフト作成 90分 → 25分
  • 保有契約から、次に提案すべき先を抽出(誰に・いつ・何を)
  • 商談の記録から、次のアクションを整理
  • 他社比較・提案根拠の資料づくり
  • 紹介元・提携先のフォロー漏れの検知

提案の中身を決めるのは募集人。AIは材料をそろえます。

08接点をつくる

集客・マーケティング

  • 問い合わせの仕分けと、一次返信の文案
  • 法人見込み先リストの作成(業種・エリア・規模で抽出)
  • セミナー・相談会の案内文から、出欠管理・お礼・名簿整理まで
  • 自社サイト・SNSの発信を、ネタ出しから投稿まで
  • 口コミの監視と、返信文案の作成

※ 時間は代理店の業務棚卸しをもとにした試算例です。まずは顧客の個人情報を扱わない業務から始め、扱う業務は保険会社さまのルールを確認したうえで範囲を決めます。

03

言葉より、出てくるものを
見ていただくのが早いと思います。

下は、実際に動いている仕組みをサンプルデータで実行した結果です。様式と出力の形はそのまま、氏名などは伏せています。

面接のメモを渡すと、
採点表が埋まって出てくる

BEFORE
面接のあと、手書きメモを読み返しながら評価シートに転記。記憶が薄れる前にと、夜に持ち帰ることもある。
AFTER
録音かメモを入れるだけ。各項目の評価案と、その根拠になった発言の引用まで入った状態で出てくる。合否欄は空のまま。
AIが記入した一次面接の採点表(サンプルデータ)
採用の下準備|何を渡すと、どこに何が出てくるか
Input

渡すもの

  • 履歴書・職務経歴書(PDF)
  • 一次面接の録音(文字起こしデータ)
  • いま使っている採点表(Excelの様式)
  • 社長の判断基準(年齢帯ごとに見る項目)
置き場所:Googleドライブの決まったフォルダに入れるだけ
Process

AIがやること

  1. PDFから経歴・資格・在籍期間を読み取る
  2. 採点表の項目ごとに、判断基準と照合して評価案を出す
  3. その根拠になった発言を、面接の記録から引用して添える
  4. 一次の内容を要約し、二次で「確認すること」「説明すること」に整理する
  5. 合否欄は空のまま残す
使うもの:Claude Code(御社名義のご契約)
Output

出てくるもの

  • 採点表(いまの様式のまま記入済み)
  • 採用管理シートに1行追加(スプレッドシート)
  • 二次面接官への引継ぎメールの下書き(未送信)
  • 二次で聞きたい質問リスト
届く場所:普段お使いのスプレッドシートとメールの下書き
二次面接官への引継ぎメールの下書き(サンプルデータ)

二次面接官への申し送りが、
メールの下書きまで

BEFORE
口頭で伝えるか、その都度メールを書く。伝え漏れると、二次面接で同じ質問を繰り返すことになる。
AFTER
一次の記録から「二次で確認すること」「説明すること」を整理し、添付まで揃えた下書きができる。送信は人が押す。
満期・更改のフォロー|毎朝6時に動く仕組み
Input

渡すもの

  • 契約データ(代理店システムから出したCSV)
  • いま使っている案内文のひな形
  • 送付済みの履歴
最初に1度、置き場所と形式を決めます
Process

AIがやること

  1. 満期60日前で、まだ接触していない契約を抽出する
  2. 商品の種類に合わせて、ひな形を選ぶ
  3. 契約内容(等級・築年数・保障内容など)を差し込んで案内文を作る
  4. 担当者ごとに仕分けし、送付済みは対象から外す
動くタイミング:毎朝6時(時刻は変更できます)
Output

出てくるもの

  • 対象リスト(スプレッドシート・毎朝更新)
  • 1件ごとの案内文の下書き
  • 担当者へ「今日の対象は◯件」の通知
送付するかどうかは、担当者が見てから決めます

満期・更改の対象が、
毎朝そろっている

BEFORE
更改リストを手で抽出し、1件ずつ案内文を作る。抽出が手作業なので、漏れていないかいつも不安が残る。
AFTER
条件に合う契約を毎朝自動で抽出し、契約内容に合わせた案内文の下書きまで用意。送付状況も一覧で分かる。
自動で抽出された満期・更改の対象リスト(サンプルデータ)
本部事務の突合|郵送物の台帳づけと、成績データの照合
Input

渡すもの

  • 郵送物のスキャン(PDF・写真でも可)
  • いまの台帳(Excel)
  • 代理店システムの成績データ
  • 社内で管理しているExcel
Process

AIがやること

  1. スキャンから差出人・書類の種類・日付を読み取る
  2. 台帳の列の形に整える
  3. 2つのデータを鍵になる項目で突き合わせる
  4. 一致しない行、片方にしかない行だけを抜き出す
全部を目で見るのをやめ、違うところだけ見る形にします
Output

出てくるもの

  • 台帳に追記された行
  • 差異リスト(金額違い・欠落・重複)
  • 担当者へのメール通知
ダブルチェックは「差異リストだけ」で済みます
動画:採用の下準備が自動で進む様子(約70秒)サンプル事例(架空のデータ)
04

ITに詳しい方がいなくても
進められる順番にしています。

最初の1業務が動くまで、おおよそ1〜2か月。御社にお願いするのは、いまの資料を見せていただくことと、週1回30分の打ち合わせだけです。

01

無料診断

30分・オンライン

時間を取られている作業を5つお聞きし、1回何分・月何回かをその場で数えます。効果が小さい業務は、正直にそうお伝えします。

オンラインで業務を聞き取る様子
02

業務の棚卸し

約2週間

部署ごとに業務を洗い出し、頻度・所要時間・担当者・使っているシステムを一覧にします。成果物として「候補マップ」をお渡しします。

資料を広げて業務を洗い出す打ち合わせ
03

優先順位と効果の試算

棚卸しと同時

削減できる時間と、着手のしやすさで並べ替えます。「AIチャットで足りるもの」「いまはやめた方がよいもの」も理由を添えて仕分けします。

04

環境の準備

約1週間

AIの契約(御社名義)、データの置き場所、アクセス権限、個人情報の扱いを決めます。保険会社さまのルールの範囲内で設計します。

05

試作と試運転

約2〜4週間

実際の業務で動かし、出てきたものを見ながら直します。使いにくいところはその場で調整します。

実際の業務で試運転する様子
06

定着

毎月の定例

手順書を作り、担当の方が自分で動かせる状態にします。削減できた時間を毎月測ります。

社内で運用が定着していく様子
07

次の業務へ

2か月目以降

1つ目が回り始めたら、次の業務に移ります。同じ型を使うので、2つ目以降は早くなります。

できることより先に、
やらないことを決めます。

保険業では、AIに任せてよい範囲がはっきり決まっています。ここを曖昧にしたまま進めません。

募集・引受・査定・支払の判断はAIにさせない

AIは調べる・整理する・下書きするところまで。最終判断と署名は募集人の方が行う形で業務フローに残します。

顧客の個人情報を扱わない業務から始める

本部事務や社内レポートなど、個人情報を含まない業務が最初の対象です。扱う業務に進むときは、範囲と方法を先に決めます。

保険会社さまのルールを先に確認する

情報セキュリティ基準、使用できるツールの範囲を確認したうえで設計します。確認前に走り出しません。

お客様へ出す前に、必ず人が確認する

AIの出力には誤りが残ることがあります。下書きのまま送られない作りにします。

05

2つのプランがあります。

業務の自動化だけを進めるか、経営そのものの相談も含めるか。対象の業務数と範囲が変わるため、費用はヒアリングのうえで個別にお見積りします。

AI業務自動化プラン

まずは手元の作業を軽くしたい代理店さま

月25万円〜(税別)対象の業務数と範囲によって変わります。無料診断のあと、正式にお見積りします
稼働の目安
コンサルタント(設計・構築・判断)月5〜8時間
運用担当(資料整備・データの受け渡し・議事録・効果測定)月12〜15時間
担当チーム合計月20時間ほど

このうち御社にお願いするのは、週1回30分の打ち合わせと、資料を見せていただくことだけです。

ご支援の内容

  • 業務の棚卸しと候補マップの作成
  • 優先順位づけと効果の試算
  • 自動化の設計・構築・試運転
  • 週1回30分の定例(進捗と次の打ち手)
  • 手順書の作成と操作の説明
  • 月次の効果測定(削減時間の集計)

AI業務自動化+経営支援プラン

数字と組織まで含めて立て直したい代理店さま

費用:要ヒアリングご支援の範囲によって変わります

左のすべてに加えて

  • 中期経営計画の策定(3か年の売上・収支・人員計画)
  • 重点施策の設計と、実行計画への落とし込み
  • 月次の進捗管理(見る数字の設計と、打ち手の検討)
  • 採用・育成体制の整備(採用計画、育成の段階設計、面接基準)
  • 人事制度の設計(等級・評価・報酬の考え方)
  • 会議体の設計(経営会議・拠点会議の議題と運営)
  • 新チャネル・法人開拓など、成長の打ち手の検討
AIの利用料について

AIサービス(Claude)のご契約は御社名義でお願いしています。当社の費用には含みません。実務で使う量なら、Claude Code が使える上位プラン(Max)でおおよそ月1.5万円/1人が目安です(本体価格は月100ドルから・為替により変動)。まず試す段階なら、月20ドル(約3,000円)のプランからでも始められます。

御社名義にしている理由は2つです。①当社経由にすると、使った分だけ費用が膨らむ形になること。②契約が御社にあれば、支援が終わったあとも社内でそのまま使い続けられること。契約の手続きは一緒に進めます。

代理店の現場を知る人間が、
「使われる仕組み」にします。

代表写真
(差し替え予定)

大手コンサルティングファームで約8年、事業戦略の立案や業務改革の支援に携わってきました。その中で、大手保険会社の依頼を受け、重要代理店3社の経営支援(中期計画の策定と推進、採用・育成の体制づくり、人事制度の策定)を1年半にわたり担当しました。

そこで何度も見たのは、優秀な経営者や募集人の時間が、お客様と向き合う時間ではなく「書類と連絡の下準備」に消えていく光景です。人を増やせば解決する話でもありませんでした。採用にもまた、膨大な下準備がついて回るからです。

いま私たちは、自社の業務を毎日AIで動かしています。集客も、資料づくりも、日々の報告も、人が呼ばなくても動く形にしてきました。うまくいかなかったことも含めて、その経験を代理店の業務にそのまま持ち込みます。

ツールを入れて終わりにはしません。現場の方が自分で動かせるようになるところまでご一緒します。

2013 — 2014
大手百貨店

店頭での販売・接客。売場のiPadを使った提案の仕組みを企画し、採用される。

2014 — 2018
広告制作会社|営業部の立ち上げ

ゼロから新規開拓を担当し、金融・メーカー・流通など46社を獲得。訴求の企画からコピーまで一貫して担当。

2018 — 現在
コンサルティングファーム|約8年

大手保険会社の重要代理店の経営支援、大手旅行会社の業務改革、メーカーの事業戦略、買収候補企業の調査などを担当。マネージャーとして3年連続で年間予算を達成。

2025 —
株式会社HaSeRu 設立

Web制作・広告運用・業務自動化を、自社でAIを使って運営。

株式会社HaSeRu 代表取締役 【代表者名】※署名はブランド書体で差し替え予定

支援体制

代表と取締役の2名が、それぞれ担当の代理店さまを持ちます。どちらが担当でも、業務の棚卸しから設計・構築・定例まで同じ内容でご支援します。窓口が変わったり、担当が引き継がれたりすることはありません。

写真
差し替え予定

【代表者名】

代表取締役/業務設計・AI実装

業務の棚卸しから自動化の設計、構築、週1回の定例まで一貫して担当します。経営のご相談もこちらで承ります。

写真
差し替え予定

【取締役名】

取締役/業務設計・AI実装

担当する代理店さまでは、代表と同じ内容をひとりで担当します。棚卸し・設計・構築・定例まで、同じ進め方でご支援します。

Case

すでに代理店で、
AIによる業務改革が動いています。

【P社】さま(【所在地・募集人数】)

※他の代理店さまへの事例共有について、貴社社長よりご了承をいただいています。掲載する内容と数値は、最終確認のうえ反映します。

Before

応募が来るたび、本部が止まる

訪問販売職の募集で、応募のたびに担当者が履歴書と職務経歴書を読み込む。一次面接のあとは手書きメモを清書し、社長へ口頭で報告。二次面接の申し送りは、その場の記憶に頼っていた。評価の基準は社長の頭の中にあり、担当者には分からない。

After

面接の録音を入れると、一式そろう

一次面接の録音を置くだけで、採点表・二次面接官への引継ぎメール・確認したい質問リストが揃う。評価項目には社長の判断基準(年齢帯ごとに見る項目を変える等)をそのまま反映した。担当者が代わっても同じ基準で並ぶ。
削減時間:【確認後に反映】

「面接のメモを自動で起こしてもらえること自体が、とても助かっています。」
【P社】ご担当者さま / ※掲載前にご本人へ確認

よくいただくご質問

AIの利用料は、どのくらいかかりますか?

Claude Code が使えるプランで、1人あたり月1.5万円ほど(本体価格は月100ドルからで、為替により変動します)が目安です。まず試す段階なら月20ドル(約3,000円)のプランからでも始められます。使う人数ぶんだけご契約いただく形で、ご契約は御社名義。当社の費用には含みません。手続きは一緒に進めます。

お客様の個人情報をAIに入れても大丈夫ですか?

最初は個人情報を扱わない業務(本部事務、採用の下準備、社内レポートなど)から始めます。扱う業務に進むときは、保険会社さまのルールと御社の規程を確認したうえで、範囲と方法を先に決めます。

保険会社のルールに反しませんか?

導入前に情報セキュリティ基準と、使用できるツールの範囲を確認します。ルールの範囲内で設計するのが前提です。確認が取れるまで先に進めません。

社内にITに詳しい人がいませんが、大丈夫ですか?

問題ありません。普段お使いのメールやスプレッドシートで結果を受け取れるように設計し、手順書を作って、担当の方が自分で動かせる状態まで持っていきます。

AIが合否や提案内容を決めてしまうのですか?

いいえ。AIが担うのは判断材料をそろえる「下準備」までです。採用の合否やお客様への提案は、これまでどおり人が判断します。送信ボタンも人が押す作りにしています。

どの業務から始めればよいか分かりません。

それを決めるのが無料診断です。時間を取られている作業を5つお聞きし、1回何分・月何回かをその場で数えます。「AIチャットで足りるもの」「いまはやめた方がよいもの」も、理由を添えてお伝えします。

まずは30分、
御社の業務を数えるところから。

お聞きするのは5つだけです。時間を取られている作業、特定の1人しかできない作業、決まった時期に必ず出る作業、同じ情報を二度入力している作業、忘れると困るので人が見張っている業務。そのうえで、削減できる時間を金額に換算してお見せします。

入力は3項目+チェックのみ。1分ほどで終わります。しつこい営業はいたしません。